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【od3】踊る大捜査線 THE MOVIE 3 大ヒット御礼舞台挨拶!

日が経っておりますが、行ってきました!踊る大捜査線3 大ヒット御礼舞台挨拶!


完成披露試写会、初日舞台挨拶共にハズレ意気消沈していましたが、
必ずヒット御礼舞台挨拶をやってくれると信じてました。


もう、ヒット御礼舞台札決定と聞いた時は何が何でも行かなきゃ!!とすぐに半休申請(苦笑)
こういう行動は早い・・・(^^ゞ


7月27日(火)という平日にやるとなると、社会人は大変です。
この日有休取った方多いんじゃないでしょうか(笑)


最初の関門としてチケット確保がある訳ですが、
今回の舞台挨拶は有楽町・日劇、六本木・TOHOシネマ、お台場・シネマメディアージュの三か所を一日10回もこなすという登壇者にとって物凄くハードスケジュール。


そしてこちらもどの回を観に行くか悩む悩む。
聖地・お台場の最終回はかなりの倍率だろうし、平日にチケットぴあでチケット取ることは難しいだろうなと思い、確実に見られそうな六本木の15:35~の回にしました。


チケット発売時間前からPCの前でスタンバイ!しかしTOHOサイトが激重で苦戦している間に前列センターは埋まってました。仕方がなく前列の端を確保。



そして待ちに待った27日。
質疑応答の内容は私が記憶している物の為、異なる場合がございます。
織田さんに会えた感動で結構飛んでますので悪しからず。。。

私、織田さんは『お金が無い!』からのファンでして、もう本当に生 織田さんを見られるなんて信じられませんでした。

織田さんって舞台をやらない方なので、映画の舞台挨拶かライブでしかお会いできないんですよね。
なので、今回が初 生・織田さん!


当日の劇場は超満員。
ドキドキしながら舞台挨拶をまっているとフジテレビの笠井アナが登場。

「おお!笠井さんだ!!」と もうここでテンションが上がる。
流石ベテランアナウンサー、進行がとてもお上手だし、面白い。
場内が和やかな雰囲気になったところで「それではまずは主演の織田裕二さんです!」と笠井さん。


ついに来ました・・・10年来の夢が叶う時が。

颯爽と現れた織田さんは満席の場内を見てとても嬉しそう。
そしてちょうど私の前の複数名の方が織田さんに手を振っていたお陰で、織田さんがこちらを見てくれました。
しかももの凄く爽やかで素敵な笑顔で・・・!


あまりのカッコ良さに思わずニヤけました(笑)

ブラック系のスーツに白いシャツ姿の爽やかで男らしい出で立ちの織田さんはTVや映画で観たまんまなのですが、
やはり生でみると迫力というかオーラが凄くて物凄くカッコよかったです。

続いて本広監督と亀Pの登場!
本広監督は背が高くて大きい。亀Pは細いが渋い!というのが私のお二人を見た時の第一印象。


今回はティーチインという事でお客さんが直にお三方に質問が出来るという素晴らしい機会だったのですが、
私、ティーチインとは知らず、質問全く考えてなかったんです^_^;今思うと大失敗。


最初の質問者の方はどうやら織田さんのファンの方の様でした。
「踊る大捜査線を見て警察官になりたいと思ったが、身長が足りず諦めました」とおっしゃってましたが、
それを聞いた織田さんが「今は身長とかそんなの関係ないけどね。・・・それならすみれさんなんか・・・」との発言に監督が慌ててストップを入れる(笑)

「織田さんが今も追いかけている夢はありますか?」といった質問に熱く丁寧に自身が本作含め作品づくりに掛ける情熱を語る織田さん。
「現場はホント凄いですよ。ぶつかり合ってます」と織田さんが言うと、監督が「(僕らは夢を作り上げるべく、)夢をぶつけ合ってますからね」と言った趣旨の事をおっしゃってました。
それを聞いて織田さんが「かっこいいな~」と言い場内は笑いが起こる。



次の質問者の方は来られなかったご友人から質問を預かってきたとのことで、
そのご友人の本名を出した為「本名いいですから!」と慌てる笠井アナとお三方に場内爆笑。

「前作から7年、係長になった青島ですが、7年間の変化は?」との質問に
「係長になって部下が出来たわけですが、今まではユースケとか真下とかがいて・・・」
と真顔で語る織田さんに客席がざわつく(笑)

「え?なんか俺、今変なこと言いました?」と天然な織田さんが可愛らしい(笑)


笠井さんや監督に「今ユースケとか真下とかって言ってたよ!」との突っ込みに
「どうしてもいつもユースケって言ってるからユースケって言っちゃうんだよな~」と照れ隠し(なのか??笑)に場内和やかムード且つ笑いの渦。
それだけ仲が良いという事なんですか^_^



私が観た回は5回目の折り返し地点と言う事で、かなりお疲れだと思うのですが、
そんなことを微塵も感じさせないあたりはやはりプロですね。
織田さんをはじめ踊るスタッフの皆さんのファンを大切にする姿勢と言うか想いは凄いなぁと改めて感動しました。
この企画もそうですし、完成披露試写会の追加募集の枠確保に奔走して下さったり。
だから今でも沢山のファンに愛されるんでしょうね。



では長々と書いてますが、まだ書きます・・・
追記ではネタばれで青島とすみれさんに関する事を。




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テーマ : 踊る大捜査線
ジャンル : 映画

【od3】 踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!@舞台挨拶生中継

捜査員日誌に投稿しているので、OD3関連の記事には頭に【OD3】と付けています。
こうすることで本店(踊る3公式HP)の「捜査員日誌」に載せることができるんです。

OD2公開時は踊ログという捜査員のブログ開設機能があったなぁ。
私は当時ネット環境が整っていなくて閲覧していただけですが(^^ゞ



さて、7月3日についに公開された『OD3』。
完成披露試写会、初日舞台挨拶共にハズレてしまったため、
TOHOシネマズ六本木で行われた舞台挨拶生中継に行ってきました。

今回はその舞台挨拶のお話を。

映画の感想はこちら⇒☆『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』


7:40の回と11:40の回があったのですが、上映後に舞台挨拶が行われる7:40の回で鑑賞。



本編終了後に起こった拍手拍手!これは感動しました。
この回に来ていたのは殆どがネットワーク捜査員だったと思うので、こういう団結力が凄い。
舞台のカーテンコールを見ているかのような錯覚を覚えました。


そんな拍手喝采の後はいよいよ舞台挨拶。


舞台挨拶が行われる日劇と中継が繋がり、キャストの登場を待つ。

なんとなんと、劇場後ろの入り口から織田さんを先頭にキャストが登場!
もう近くの方は握手をしたり、触ったりとかな~り羨ましかったです。
あれ、織田さんに抱きつけるんじゃない?(笑)

舞台まで客席を通って行かれるのですが、
ちょうど途中に設置してある中継用のカメラに気がついたのか、
ユースケさんが中継を見ている全国のファンへファンサービスをして下さいました。

「ありがとう」って言ってたのかな?この瞬間劇場は大盛り上がり。

さすがサービス精神旺盛のユースケさん!
登壇後も例の「ブブゼラブラザーズ」ネタで笑いを取っていました。


笠井アナ進行の元、舞台には織田さん、柳葉さん、深津さん、ユースケさん、小栗君、小泉さん、伊藤君、スリアミのお三方、内田有紀さん、そして君塚さんと本広監督が登壇。
凄く豪華!やはり中継じゃなく生で観たかった・・・。


日劇のと大阪梅田の劇場が中継で繋がり、大盛り上がりの両劇場。
そして笠井アナに「1万2千人が同時に見てるんですよ」と言われた瞬間の織田さんの表情が忘れられません。
ちょっと目が潤んでいるようにも思えました。

続編を作るにあたり、やはり和久さんの存在が大きかったそうで、
どうしても次へ踏み出すことが出来なかったとのこと。
しかし、和久さんに何で止まってるだよ。と言われそうな気がし、
和久さんを送り出すという事をしなければ、次へ進まなければならないなと思ったと言うようなことを織田さんはおっしゃっていました。


真面目な挨拶は主演の織田さんが担当。他キャストの方はとても面白みがある挨拶。
それこそ「青島に託す!」と言ったように結構ラフだったような(笑)

特に深津絵里さんの挨拶が凄く可愛かったんですよ。
ワイドショーではカットされてましたが、「踊るを観て私たちのエネルギーを吸い取ってください!・・吸い取ってじゃないですね。・・奪い取ってください! あれ??」のくだりが、プチパニックになってる深津さんが凄く可愛かった(^^)
それを聞いたユースケさんの反応も面白かったです。


ユースケさんに「大分の皆さんに一言!」と言われた後、ただ笑顔で手を振り「あれ???」となる深津さんも可愛かった(笑)



スリアミは挨拶もスリアミ。北村さんが「あれ?あそこに和久さんがいらしてる!」発言は六本木の劇場でも皆さん大爆笑(笑)

嬉しいけどそれは怖いから、署長!(笑)



柳葉さんの東北弁での語りかけも何だかレアな感じがして良かったなぁ。


挨拶後は写真撮影。
日劇のお客さんをバックにキャスト全員での撮影は本当に羨ましかった!

あれは次期CMとかでも流れそうですね~




ヒット御礼の舞台挨拶が今回もある様な事をしゃべるで言っていたので、そちらには参加できたらいいな~。
というか参加したい!






テーマ : 踊る大捜査線
ジャンル : 映画

本広監督ついに動き出す・・・!?&織田裕二、ドラマ主演決定。

また更新が遅くなってしまいました(^_^;)現在ある資格試験を二つチャレンジしていまして、帰宅後就寝までの時間が資格試験勉強に費やされております。それとアメブロがね・・・重いんですよ。管理画面にすら入れない時があったりしてなかなか更新できず、なんだかまた管理画面も変わりましたし・・・って言い訳かと突っ込みきそうですが(笑)。



 本広監督の日記が読めるMOTOHIRO.COM というサイトがあるのですが(写真は会員登録をしなければ観る事が出来ません。)、そのサイトの監督の2/15の日記にカメラテストの様子があり、‘次回超大作映画’と書かれていました・・・!これは一体!?製作総指揮が亀山千広氏となるとやはり次回作は『交渉人 真下正義2』か・・・・!?と思うのですがどうなんでしょう。踊るも今年で10周年ですし、何かやってくれそうな気がします。



 『交渉人 真下正義2』でなければ別のスピンオフか、または踊るとは無関係の作品か・・・・・今から楽しみです!!




<参考>

MOTOHIRO.COM


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐




 踊る関連というか今度は織田裕二最新作『冗談じゃない』の話し。


 『椿三十郎』で時代劇に挑戦した織田さん、今度はドラマ出演だそうで、しかもそのドラマの設定にビックリ。


 なんと39歳の織田さんの妻役があの上野樹里ちゃんとは。そして義理の母は大竹しのぶさんで織田さん演じる主人公の元彼女という設定だから何だか凄い事になっていますね(笑)


 ラブコメディーだそうでTBS日曜劇場で4月スタート。う~んどうなんでしょう。


 踊るメンバーの柳葉敏郎さんも『復讐するは我にあり』のリメイクドラマで主演を務めるそうなので楽しみな事が多いですね。





<参考>


TBS http://www.tbs.co.jp/jo-dan2007/  ←『冗談じゃない』のストーリーなどの詳細はこちらのサイトに。

スポーツ報知  http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment  ←『復讐するは我にあり』の詳細はこちらのサイト。




踊るスピンオフの新作は『警護官 内田晋三』・・・!?

踊る大捜査線好きな私がよく利用させて頂いている『踊る大捜査線FANSITE』 さんを覗いてびっくり!!踊るスピンオフの新作が決定したとのこと。・・・・といっても1月27日PM:9:00~放送の土曜プレミアム『トリビアの泉 ~素晴らしきムダ知識~ スペシャル』(仮)内で放送されるものそうで、ミニドラマといったほうが正しいようです。



 なぜトリビア??と思ったのですが、どうやら「踊るスピンオフの創れる限界は!?」という視聴者からの葉書がもとのようです。凄い’トリビアの種’ですね’(笑)。しかしトリビア内の放送だから踊るっぽさは無いんじゃないかと思ったのですが、驚きです。というか嬉しいです!なんと監督は本広克行監督、総指揮は亀山千広氏、そして脚本は君塚良一氏ではありませんか!!



 トリビア内のミニドラマと侮ってはいけませんね~。しかも緒方と森下も出るようなので結構本格的ですよね。



 因みに『警護官  内田晋三』って誰よ??という方が多いと思います。無理もない・・・・ちょい役でしたからね(笑)『踊る大捜査線  歳末特別警戒スペシャル』に登場した高橋克実さん扮するキャラクターで、警視庁警備局第一課に所属する人物。歳末SPでは室井さんの部下でした。この時は苗字のみだったと思います。確か杉並北署に飛ばされた青島が湾岸署に異動という通達が出ているにもかかわらず、不手際によって通達通りにされていなかったことの確認の為に、杉並北署の署長に会いに来た人物のうちの一人だったかと思います(恐らく。)。



 確かに今回のトリビアの種にピッタリのキャラクターかもしれませんね。高橋克実さんですし、しかもどんな役回りをしていたのか思い出すのが難しいキャラクターですものね(笑)


 ・・・なら踊るに毎回登場しているボクサーで作ったらそれこそ限界に挑戦だと思うのですが。マニアックすぎですかね(笑)



 しかし『歳末特別警戒スペシャル』懐かしいですね。1997年放送なのでもう10年経ってるんですよね~。青島のピーポー君姿が懐かしい。土曜の為にまた見直そうかな。



 ファンの方は土曜日は録画を忘れずに。おそらくDVDなどにはならないと思うので私も(観られるか分からないのもありますが・・・)録画して楽しみたいと思います。・・・でももしかしたら灰島がDVDになった時に特典としてつくのでしょうかね???



 とにかく久しぶりに踊るを堪能できるので楽しみです(^_^)



<追記 1/30>


いや~結構本格的で驚きました。最後の内田の台詞は踊るらしさが出ていましたね。また緒方・森下コンビの絡みも嬉しかったです。しかしそれ以上に嬉しかったのは‘黒澤塗料’。これ・・・リンクですよね!!ミニドラマにもリンクを仕込むスタッフのサービス精神に感動(笑)




<参考サイト>

踊る大捜査線FANSITE  

『踊る大捜査線 FANSITE』内記事 「警護官 内田晋三」はトリビアの泉SP内の企画   http://www.odoru.org/newsmt/archives/2007/01/18101707.html


http://wwwz.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2007/07-012.html


『弁護士 灰島秀樹』  鳴り響く‘HAIJIMAX’! 踊るレジェンドドラマ最新作。



出演■八嶋智人、吹越満、野村宏伸、長井秀和、石田ゆり子、真矢みき、伊東四朗  他・・・

監督■小林大策 (『容疑者・室井慎次』助監督)

脚本■君塚良一





<ストーリー>

 灰島(八嶋智人)は政治家や有名人の公判で勝利を収めてきた弁護士。国が計画する海洋博覧会の開催に反対する住民から国を相手取った訴訟の弁護を頼まれる。報酬が低く断る灰島。一方、IT企業の社長(長井秀和)は博覧会の土地にテーマパークを建てるため、灰島を使い博覧会を中止させようとする。

SANSPO.COM 芸能 9/02 http://www.sanspo.com/geino/top/gt200609/gt20060   より引用。)





 

 本当は『容疑者 室井慎次』のネタばれ編を書く予定でしたが先にこちらを。



 次のスピンオフが灰島と知ったときは「え!?何で!?」と驚きました。


 『容疑者 室井慎次』で言わば‘悪役’だったキャラクターが主人公になるとは思いもしませんでした。次にスピンオフをやるならば沖田か新城かなと思っていただけにビックリ。  


 じつは灰島秀樹というキャラクターは『容疑者 室井慎次』ではそんなに好きなキャラクターではありませんでした。踊るに登場するキャラクターのほとんどが好きなのですが、どうも灰島は・・・。室井さんを追い詰めたということが直接的な理由ではなく、灰島というキャラクターの描写が中途半端に思えたのが要因でしょうか。


  しかし、今回の『弁護士 灰島秀樹』は予想外!結論から言うと・・・面白かった・・。


 映画では十分に描かれていなかった灰島秀樹という男の姿がよく描かれていたのが‘面白かった’という感想につながったのだと思います。  灰島の生い立ちは『容疑者 室井慎次』の劇中では語られず(まぁ主役じゃないから仕方がないのですが。)のパンフレットに書かれているだけ。灰島がなぜ‘訴訟パラノイア’と言われるようになったのかや、その少し変わった性格(子供っぽい、ゲーム大好き、切れやすい等)が形成された理由などが映画を見ただけではよく分からなかったので灰島という人物の魅力が十分伝わらなかった。  


 スピンオフドラマ『弁護士 灰島秀樹』ではそれらがしっかりと描かれていたので、灰島の人物像に‘厚み’が増し、映画よりも魅力あるキャラクターとして描かれていました。「こんなに魅力があったのね」と思うほど。  


 灰島が主役ということなので最初から最後まで‘灰島色’を感じるつくりになっていました。というのも灰島=ゲーム。・・・そうゲームっぽさを感じさせる演出が良かった。


 ラストの展開、エンドロールにいたるまでゲームっぽさがある。この‘ゲームっぽさ’によって作品全体がテンポよく、その中に踊るシリーズ特有の‘笑い’と‘感動’を入れているあたりに好感持ちました。灰島の心情の変化もうまく描かれていたと思います。ブランコのシーンを入れたのが良かったですね。あのシーンに全てが集約されていたような気がします。  


 ラストもまさに灰島らしい。‘その名の通り’でしたね。 


 また灰島の部下たちも『容疑者 室井慎次』の時よりも数倍魅力的に見えました。特に‘クールビューティー’河野脇子!こんなに面白いキャラだったとは意外でした(笑)。  


 踊るレジェンドはドラマのほうが面白い気が・・・・  


 踊るシリーズ特有といえばリンクですが、今回はとんでもないリンクがありましたね~ピンクサファイアと来たか!!(笑)凄いファンサービス(笑)。  沖田管理官が登場したのも嬉しかったですね。室井さんも登場すると聞いていたのでちょっと期待していたのですが登場しなかったのは残念。まぁ沖田管理官の立ち飲みが見られたので良しとしますか(笑)。    



 それにしても音楽がよかったですね。特に灰島のテーマ「HAIJIMAX」最高です!『容疑者 室井慎次』ではほんの少ししかかからなかったので、今回はたくさん使われて大満足。そういえばテーマが作られるキャラクターは大体スピンオフが作られますね。そう考えると新城もテーマがあるので・・・怪しい気がしないでもないですね。というか見たいですね~。







<参考サイト>

こちらフジテレビ  ←『弁護士 灰島秀樹』の詳しいストーリーはこちらのサイトに。



プロフィール

るい

Author:るい
【好きな俳優】
堺雅人、堤真一(特にこの二人が好き!)、大沢たかお、織田裕二、天海祐希、深津絵里

【舞台】
劇団☆新感線に嵌まってます!
ここ最近毎月観劇。

観劇予定: 時計仕掛けのオレンジ / テンペスト / シェイプオブシングス / NODA MAP・南へ / 劇団新感線・港町純情オセロ 


【映画】
洋画、邦画、韓国、香港とジャンル問わず何でも観てます。
最近は邦画鑑賞率高いです。


【ドラマ】
踊る大捜査線のファンでNW捜査員。

SP-警視庁警備部警護課第四係-が心底好き。


【小説】
佐々木譲、今野敏、貫井徳郎、雫井脩介、横山秀雄、海堂尊を好んで読みます。


■物凄いマイペースにやっているので不定期更新です。
なるべく観たものは全て感想を書きたいなと思っていますが
書かない or かなり時間が経ってから書くこともあります。

■映画、舞台、好きな俳優、ドラマの話が多めです。
感想はあくまで私個人のものなので「あ~この人はこう感じたんだ」程度に受け止めてください。



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※引っ越し前の記事にあるブログ内リンクは旧ブログのものです。(ランキング含)現在修正中の為リンク先には飛べません。
(旧blog⇒enjoy! MOVIE LIFE)

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