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『孤高のメス』2回目鑑賞してきました。

『K2』の記事に沢山拍手頂きまして有難うございます!
楽しみにしている方が沢山いるという事ですね^^頑張ってチケット確保しましょう!



昨日2度目の『孤高のメス』鑑賞してきました。
先月試写会で観て以来の当麻先生です。

試写会は当初舞台挨拶つきとされていたのでワクワクして観ていたのですが、
実際は舞台あいさつが無く一般試写会でした・・・某アナウンサーが来てくれたのでまだ良かったのですが、
舞台挨拶があると思っていた方が大半でしたので、
上映終了後も皆さん席を中々立たず「え・・・(゜-゜)」とポカ~ン状態に。


応募時に堤さん登壇と書いてあったのになぁ・・・残念無念。
どうやら「諸事情により舞台挨拶キャンセル」との事でした。


とまぁ『完成披露』と明記されていない時は気をつけろ!という良い勉強になったというお話は置いといて。。



二度目の『孤高のメス』は映画館だからか、試写会より集中して観られたおかげで、
前回より感動しました。


今回は恋愛感情に注目して観てみましたが、
そういう視点で観るとラスト近くの浪子の告白(挨拶かな)が凄く活きるし、
感動するんですよね~


写真撮影時に皆に当麻先生の横に行けと言われているから、
そういう風に見てる人もいたのかななんて思いました。



移植前の二人のシーンが二度目ではかなり気に入ったシーンで、
あの浪子の当麻先生を見る目が凄く良いんですよね。


当麻先生の説明中、ずっと先生の顔を見ているというのが、
浪子の先生に対する尊敬の念、恋心(多少あると思うのです。)、そして病院を出て行ってしまうんじゃないかという不安が目に現れてるんですよね。



先生はその手の事に疎いので普通にしてましたが・・・あれ顔近づかせすぎ(笑)
あんなに接近されたらねぇ・・・惚れる。(笑)



先生と言えば、オペ中の先生の目はとても穏やかで優しいモノだった。
患者を思ってメスを入れる先生の性格が目だけで表現されていました。






う~ん、やっぱり良いですね『孤高のメス』。





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テーマ : 俳優・男優
ジャンル : 映画

『K2』  堤さん、今年は舞台2本!?草なぎさんと舞台初共演。

皆さまこんばんは。
何だか拍手をちらほら頂いていたようで嬉しいです♪
拍手してくださった方、有難うございます(^^)


さて、来ましたね堤さんの次回舞台情報!


6月16日か、この情報を知ったのは。

しかし今年はというか今年も舞台2本行くのですね堤さんは。
しかも小規模&少人数の舞台が続きますね~


今回は『恋におちたら』以来?(『山のあなた』で共演されてましたね。失念・・)

舞台初共演のSMAP・草なぎ剛さん!
おおっ!びっくりした・・・舞台に出るのですねこの方は。
『僕のシリーズ』や『TEAM』とか好きで観てました。
草なぎさんの演技って飾り気がないというか純粋さがあるというか、何だか好きですね。


さて、今回の舞台内容はと言いますと。

<引用>

ヒマラヤにある世界第2位の高峰「K2」(8611メートル)で遭難した2人の男の運命を描く山岳劇。ハロルド(堤)とテイラー(草ナギ)は登頂に成功しながらも、下山途中の8100メートル付近で遭難。しかもハロルドは足を骨折し、身動きが取れなくなる。氷点下40度、酸素も薄い極限状態の中、死を間近にした2人はお互いの人生を語り出す。



引用元:草ナギ&堤が舞台初共演…2人芝居「K2」 BIGLOBEニュース・スポーツ報知  より。


<引用終わり>




この壮大なストーリーを二人舞台で、しかも世田谷パブリックシアターでやるという。


この話、そういえば前に映画ありませんでしたっけ??
これ↓がAmazonで出てきたのですが、この映画かな~基は。

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で、更に気になって調べたらやはりこの映画の舞台化みたいですね。
K2 ハロルドとテイラー(1991) - goo 映画




ちなみに上記リンク先にあらすじがありますが、ネタバレの様なのでご注意ください。
私は途中で慌てて読むのを止めました(苦笑)


しかし、世田谷パブリックシアターって『At home at the zoo』のシアタートラムよりは広いですが、
堤さんと草なぎさんの舞台となるとパブリックシアターではかなりのチケット争奪戦になる気がしてならない・・・。


SMAPのFCがもし先行で枠を確保したらと考えると、取れるかどうか今からもの凄~く不安になります。
(⇒※6/26追記:ジャニーズは先行が無いらしいですね。)

堤真一の会とシス会員、あとは世田谷友の会でも先行はあると考えてもかなり厳しいだろうな。
『At home at the zoo 』は奇跡的にシス会員先行で取れたので良かったのですが、
この舞台はチケット取れるか今から不安で一杯だな^_^;



でも観たい!絶対に観たい!


11月公演という事は先行は10月かな?


頑張るしかないな、うん。


<9月6日 追記>
既にご存知かと思いますが、SISのHPでK2の公式サイトがオープンしております。
そこにチケット情報が書かれているのですが、
なんと今回『堤真一の会』先行が無いという・・・と言う事はもちろん『SIS会員』も無いってことですよね~。これは入手するのが難しいなぁ。
一般発売は10月2日からですが、一般に先駆け各プレガイドでは先行があるようなので、要チェックです!

いつでもいいので絶対に観たい!



テーマ : 演劇・舞台
ジャンル : アイドル・芸能

『告白』  純粋たる悪意

監督 :中島哲也
脚本 :中島哲也
原作 :湊かなえ 『告白』
出演 :松たか子、岡田将生、木村佳乃

制作 :2010年 日本  R-15


鑑賞日 :2010年6月18日

< ストーリー >

ある中学校の1年B組、37人の13歳がいる雑然とした教室。終業式後のホームルームで教壇にたった担当の森口悠子は「私の娘が死亡しました。このクラスの生徒に殺されたのです」と衝撃の告白を始め、教室は静寂に包まれる。


告白@ぴあ映画生活より引用





第6回 本屋大賞受賞の湊かなえのデビュー作にしてベストセラーとなった同名小説の映画化。
監督、脚本は『下妻物語』『嫌われ松子の一生』の中島監督。
小説の映画化は大体が残念な結果となる為、原作未読で鑑賞。

原作未読なのですが、これは成功なのではないでしょうか?


終業式後のホームルーム。教師の話など聞かず、皆好き勝手な行動をしている生徒で埋め尽くされた荒廃した教室で、教師・森口悠子はある『告白』をする。

今まで教師の話など興味を持たず、聞こうとしなかった生徒たちを一瞬にして“虜”にしたその告白はあまりに衝撃的。

「愛美は死にました。しかし事故ではありません。 このクラスの生徒に殺されたのです。」


この告白から森口先生の復讐と、この告白をもとに様々な悪意と悲劇の連鎖が始まる。



手元にある原作を見ると全6章で構成されており、全て一人の人間の独白で、語り手が次から次へと変わっていく。
映画もこの独特の構成と同様の作りで、森口先生から少年Bの母親、美月、少年B、少年Aと語り手が変わる。

この語り手が変わっていくということは注意すべき点。
なぜならば彼らの主観で物事が語られているという事を忘れてはならない。

彼らの語る言葉が、物語が全て真実とは限らないからである。


そう考えて観ると、実にこの作品は恐ろしいものとなる。


最初の荒廃した教室、もしかしたらこれも森口先生から見た教室=彼女の主観で捉えた教室とも考えられるのではないだろうか。

娘を殺された母として見た教室はとても無機質で冷たく、生徒誰一人見えていないし、見ていないようなあの演出はそのような考えも浮かぶと共に、客観的に映し出しているようにも思える。


“主観”と“客観”の相対するがリンクし、“真実”を見極める為に必要な要素を織り込んだ演出で観る者に真実の判断を委ねているかの様に思えた。


本作は一応復讐劇に分類されるのかと言うと、そうとは言い切れない。

狂気に満ちた悲劇と言いますか、歪んだ思考と人間の根底にある残虐な一面、自己愛、孤独感などのあらゆる感情がが凝縮された復讐劇と簡単にいう事が出来ない作品でした。


また一言で言うと『グロテスク』な作品。
それは視覚的な物もありますが、精神的にもダメージを受けるグロテスクさ。
各登場人物、特に語り手となる者たちの存在もどこかグロテスクさがあるのです。



この作品にはモラルもインモラルも存在しないし、
正義も悪も存在しない虚構的、寓話的世界。



しかし非リアリズムの中に時折見えるリアリズムが垣間見えた時、
とても気分が悪く、恐怖と絶望感が沸き起こる。


少年達が犯罪を起こした要因は彼らの育った環境が大きい。
彼らを育てた親の存在も大きく、そんな親を取り巻く社会環境も大きな要因である。



取り分け本作では母親の存在が大きなキーとなる気がする。

罪を犯した息子を庇う母親。
息子に虐待をし捨てた母親。
娘を殺された母親・・・・



命は母から生み出される事に起因しているのだろうか。
少年達が必死に追い求める物も結局は母からの愛情であるし、
森口先生にもどこか母の愛情を求めている様に思えた。

そう考えるとあのラストと少年Aのあるセリフはリンクしているように思う。



だが少年法への問題提起や現代社会が抱える闇の部分を皮肉った様な描かれ方にも受け取れるが、
社会批判的なメッセージを強く込めて作り上げられた作品ではないし、
そんな事を求めていないようにも思えた。



軽快な音楽、楽しそうな明るいシーンとは裏腹に実際に行われていることは残虐。
この対比とCGを用いたまるでダークファンタジーのような演出は見事。
子供が持つ純真さと残酷さが実に上手く表れるこの演出は中島監督だから成せるのでしょう。

この心地よい違和感がこの作品の魅力ではないかと思います。

 

また松たか子の淡々とした演技が実に良く、作品に嵌まっていた。
終始機械的で淡々とした演技によって逆に深い悲しみと憎悪が伝わり。復讐の根底にある森口先生の暗く深い悲しみと娘への愛を考えると辛くて堪らなかった。

特に中盤の路上でのシーンはあらゆる感情が含まれており、
復讐者と人間の森口悠子がそこに居た。




これは凄い。久しぶりにインパクトある凄い作品を観た気がする。

元々パク・チャヌク監督の『復讐三部作』などの復讐物が好きなのもありますが、
このまま行けば今年のマイベストになるかもしれない。




“な~んてね”。




以下追記に続く・・・・


! 追記では完全ネタばれ。結末に触れておりますので未鑑賞の方はご注意ください。

続きを読む

テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

『JIN-仁―』続編決定!!

2009年10月のクールの日曜洋画劇場にて放送されていた『JIN-仁-』の待望の続編が決定!

待ってました!映画化とか続編は無い等色々言われていましたが、
来年の4月クールで完結編として放送が決定したとのこと。

日本テレビの『銭ゲバ』が2009年度のマイベストドラマだったのですが、
『JIN』を観たら嵌まる嵌まる・・・2009年度マイベストドラマとなりました。
日曜9時はテレビの前で正座状態でスタンバってましたからね(笑)


最終回は仁先生のタイムスリップの謎が明かされると思いきや、
謎を残したまま終了・・・


テレビの前で「ええ~!!」と絶叫したのを覚えています。


包帯の男は誰なのか?

胎児の形をした腫瘍は何か?


何故仁はタイムスリップしたのか?


等・・・きになる伏線は未回収。

これは続編来るでしょう!と思って待っていたら続編決定の吉報が!


包帯の男、最初口調が龍馬っぽかったので、龍馬かと思ったのですが、
次第に仁本人じゃないかと思うようになりました。

う~ん・・・この辺は未だ原作である漫画でも書かれていないんですよね??


ではドラマはどうやって終わらせる気なんだろうか。
続編でもこの謎が明かされぬまま終わったら大変なことになるだろうな・・・^_^;



続編決定のタイミングで大沢たかおさんと綾瀬はるかさんの熱愛報道がありましたが、
これは続編決定と関係あり?
それとも本当なのだろうか・・・まぁ大沢さんなら17歳上でも好きになっちゃいますよね。。
本当のところはどうなんですかね。



続編は和宮や西郷隆盛が登場するらしいですが、はたして誰が演じるのでしょう。
新撰組とかはでないのかな。

う~ん今から楽しみです!



< 参考 >

oricon http://career.oricon.co.jp/news/77032/full/


テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『孤高のメス』 命の継承、未来への一刀

孤高のメス【DVD】孤高のメス【DVD】
(2010/12/03)
堤真一夏川結衣

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監督:成島出
出演:堤真一、夏川結衣、吉沢悠、松重豊、中越典子、柄本明、成宮寛貴、平田満、余貴美子、生瀬勝久 他

2010年 日本

鑑賞 : 2010年5月14日 @有楽町朝日ホール 特別試写会


< Story >

1989年、ある地方都市の市民病院。患者より権威、体制を重んじ手術もまともにできない医師が幅をきかせていたその病院に、患者第一主義を貫く外科医、当麻鉄彦が赴任してくる。“命“を何より重んじ己の信念を曲げず、当麻は次々と困難なオペを成功させていくが……。



孤高のメス@ぴあ映画生活より





先月久しぶりに申し込んだ試写会に当り鑑賞。
先に『ぴあ映画生活』に春77のHNでレビューを投稿していますので、そのレビューと大体被ってます。




原作は現役の医師・大鐘稔彦の長編小説。
現在文庫本が売られていますが、原作を買おうと書店に行ってびっくり。
なんと6巻もあるんですね。続編も入れれば10巻という大長編作。
映画では脳死肝移植がメインですが、原作では脳死肝移植を始め様々な事柄が描かれています。
監督もこの長編作を約二時間に纏める事に苦労されたようですが、原作にはいない看護師・中村浪子の息子を作りだしたことで、上手くまとめた脚本を作られたなという印象を持ちました。



舞台は1989年。救える命を救おうとはせず、地位と名誉しか考えずいい加減な治療しか行わない医師、
腐敗仕切った医療現場・・・そんな環境に身を置くがゆえに誇りを失いかけた看護師・中村浪子。
そんな彼女の前に米国帰りの外科医・当麻が現れる。

冒頭の野本医師のオペシーンで1989年の医療現場の現実を突きつけられ、生々しいオペシーンに驚いた。
このシーンで生瀬さん扮する野本に嫌悪感を抱くとともに、
もし自分がこのような扱いをうけたらと思うと不安と恐怖の感情が湧き出てきた。
このシーンで1989年の手術室に自分もいるかの様な錯覚を覚え、看護師・中村浪子の気持ちと同調した。

浪子との同調、彼女への感情移入の度合いによって、本作の捉え方や、鑑賞後の気持ちは多少なり違ったものになると思います。
というのも、本作は浪子の息子が彼女の日記を読み、在りし日の母の姿を知っていくという構成になっている為、
浪子の視点で当麻が起こす奇跡を見るという事が本作の一つのキーとなるかと思います。


医療従事者としての誇りや信念を失いかけていた浪子をはじめとする市民病院の医師、看護師らは当麻の“美しいオペ”に携わった事で「目の前の患者を何がなんでも救いたい」という信念に感化され、次第に変わっていく。

当麻の手術の腕も素晴らしいが、彼の人柄も魅力的で、院内の空気が彼の存在によって次第に浄化されていく。

しかしそんな穏やかな日々は長くは続かず、ある日病に倒れた市長が運ばれてくる事によって、
当麻の決断の日が、現行医療制度へ戦い・・・患者と医療の未来への戦いが始まった。


吹き荒れる病院の屋上でのシーンは本作の名シーンの一つ。
日食の日に撮影がされたというこのシーンは余貴美子さんの心に迫る素晴らしい演技と、彼女の思いを受ける当麻と浪子を演じる堤さんの静の演技と夏川さんの母・看護師の両面から出る心情を表した演技の静かなぶつかり合い。
彼等の苦悩と当麻の苦渋の決断を表すかの如く風が強く吹き荒れ、あたり一面真っという閉塞感すら覚える画。
このシーンは計算して撮られたのか自然が成し得た物なのかは分かりませんが、奇跡に近いシーンだと思いました。



苦渋の決断を強いられた当麻は自信の信条のもと、
例え法律で認められていなくても、世間が殺人と言おうとも、当麻は命の継承儀式とも言える「脳死肝移植」に挑む。




扱うテーマは重いのですが、見終わった後は爽快感がありました。
その爽快感の要因の一つは堤さん扮する主人公・当麻のキャラクターが大きな要因ではないかと。
鑑賞前は『クライマーズハイ』の悠木の様な熱く激しい人物かと思っていたのですが、
全く異なるキャラクターで、熱い物は内に秘めてはいるものの、前面にその熱さを出すことはしないんですよね。
そして何より天然で可愛らしい先生。

「この人と仕事がしたい、していて楽しい」と周囲に思わせる様な魅力あふれる医師であるからこそ、
彼の“信念”に共感した人間が多かったのではないかと思いました。
それは観ている此方も同じかと。


また本作は医療ミス、移植、地域医療問題、医師不足等現代に通じる医療問題と共に、市長とその娘、浪子と息子、静と息子等親子愛もサブテーマの一つであり、家族や人との繋がり、出会いの大切さを淡々と描くことで観る者に静かに心に響く、染みわたっていく作品です。


もうひとつの見どころは実際生体肝移植を行っている医師の指導のもとに撮影されたリアルなオペシーンです。
出演者は実際のオペを見学。そして実際のオペ手順を学んで吹き替えは殆ど無しでオペシーンを撮影したとか。
堤さんは撮影の合間には結紮の練習をしたり、手術キットを持ち帰り、自宅での練習もされていたそうで、
映画のオペシーンでの堤さんの手さばきは実に華麗で外科医そのものでした。


キャスト、演出、テーマ等は本当に良かったのですが、日記を読み過去に遡るという作りの為、
浪子のナレーションが随所に入る。これが少し説明過多な気がして、
『クライマーズハイ』の様な高揚感や緊迫感が本作は少し弱かった様に思えました。
後半もう少し盛り上がりを見せてくれたら満点だったんですけどね。


『クライマーズハイ』が“動”で『孤高のメス』が“静”。


本作の魅力は静寂の中にある暖かさなのかもしれません。



テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

プロフィール

るい

Author:るい
【好きな俳優】
堺雅人、堤真一(特にこの二人が好き!)、大沢たかお、織田裕二、天海祐希、深津絵里

【舞台】
劇団☆新感線に嵌まってます!
ここ最近毎月観劇。

観劇予定: 時計仕掛けのオレンジ / テンペスト / シェイプオブシングス / NODA MAP・南へ / 劇団新感線・港町純情オセロ 


【映画】
洋画、邦画、韓国、香港とジャンル問わず何でも観てます。
最近は邦画鑑賞率高いです。


【ドラマ】
踊る大捜査線のファンでNW捜査員。

SP-警視庁警備部警護課第四係-が心底好き。


【小説】
佐々木譲、今野敏、貫井徳郎、雫井脩介、横山秀雄、海堂尊を好んで読みます。


■物凄いマイペースにやっているので不定期更新です。
なるべく観たものは全て感想を書きたいなと思っていますが
書かない or かなり時間が経ってから書くこともあります。

■映画、舞台、好きな俳優、ドラマの話が多めです。
感想はあくまで私個人のものなので「あ~この人はこう感じたんだ」程度に受け止めてください。



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